第14回ラオスフェスティバル2026 へ行った

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2026年5月24日(日)曇り,13℃~22℃

日本海北部に低気圧が近づく影響で、北日本や北陸は雨雲が広がり、関東から西でも雲りがち。八王子でも午前は雲りでヒンヤリしていたが、午後は晴れてきた。

ラオスフェスティバル2026 とは

ラオスは伝統的な親日国としてしられ、長年、日本と経済・文化面で様々な親交を重ねて、外交関係樹立71周年を迎えた。

ラオスはJICA海外協力隊が世界で初めて派遣された国で、1965年以降延べ1000名の隊員が派遣されてきた。

「ラオスフェスティバル2026」は、5月23日(土)・24日(日)、代々木公園イベント広場で、日本とラオスの友好親善を目的として「Let’s Visit Laos 2026 日帰りで行けるラオス」をテーマに開催された。

会場では、ラオスの料理、飲物、雑貨の販売、ラオス舞踊や伝統楽器の演奏、ラオスに関わる文化交流や活動紹介など、多彩なコンテンツが展開され、非常に多くの来場者でにぎわった。

ブース

ラオス関係の飲食販売:ラオス料理、飲食物販売の25ブースが出店。多くの行列ができていた。

ラオス政府関係、NGO、NPO等

物販・PRブース

メインステージ

ティー・ウーダライ: ラオスを代表するシンガー

ラオス伝統舞踊団: 民族舞踊と楽器、歌

ロケット祭りパレード

ラオスで雨期に入る前の5月頃に、豊作を願ってロケットを打ち上げるお祭り。

「新年のパレード」に登場する原初の神のパレードも登場

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