靖国神社みたままつり へ行った(2026.7.13)

景色-東京23区

2026年7月14日(火)晴れ,22℃~36.5℃

太平洋高気圧気圧が強まって、西日本に加えて東日本も晴れて、全国170地点で猛暑日になった。八王子でも36.5℃の猛暑日になった。

◎ 夜7kmラン

20時、28℃、南風2m/sが涼しく感じたが、ゆっくり走。(1km)6分25秒 (2km)12分08秒[5:42] (3km)17分37秒[5:29] (4km)23分08秒[5:30] (5km)28分26秒[5:18] (6km)33分49秒[5:22] (7km)38分39秒[4:50] 

靖国神社みたままつり

靖國神社では、お盆の時期にあたる7月13日から16日までの間、国のために尊い一命を捧げられた英霊をお慰めする行事として、「みたままつり」が斎行される。

献灯(みあかし)

2026年7月13日18時、靖国神社の大鳥居から参道を進んだ。雨が降ってきたが、参道の両側には、数多くの献灯が掲げられていて、空が暗くなるにつれて、献灯の灯りが明るくなってきた。

まず、拝殿に参拝した。

参拝の後、参道に戻ると、雨はやんで、参拝者が増えてきた。

みたままつり期間中、境内には大小3万を超える提灯が掲げられている。

18時50分、雨はやんで夕焼け空が見えた。

19時20分、すっかり空は暗くなって、献灯が黄金の輝き。

期間中、神門には仙台七夕が飾られている。

中門鳥居前の参道周辺では、懸ぼんぼり、献句ぼんぼりなどが輝いている。 

18時半から参道で、千修吹奏楽団のパレードが行われた。

19時半から参道で、北の御門連による阿波踊りがやってきた。 

大村益次郎銅像前には、櫓が作られて、盆踊りが行われて、多くの人達が飛び入り参加していた。その北側にはキッチンカー出店でにぎわっていた。

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