第53回相模原市民桜まつり へ行った(2026年)

景色・相模原市

2026年4月9日(木)曇り,5℃~23℃

大陸から低気圧と前線が九州から西日本にかかって雨の範囲が広がり、全国的に南風が強まった。八王子では曇りがちで20℃を超えたが、風は肌寒かった。

◎ 抜歯したので、ランなし

第53回相模原市民桜まつり

第53回相模原市民桜まつりは、2026年4月4日(土)・5日(日)、市役所さくら通り周辺で開催された。

5日、JR横浜線相模原駅から15分歩いて、12時に市民まつり会場に着いた。

市役所さくら通りの桜並木は満開で、さくら通りを中心とする広い会場には、500店以上の出店、展示・発表、パレード、ステージなど盛りだくさんで、大いににぎわっていた。2日間の来場者数はなんと41万人だったという。

パレード

市役所さくら通りで、4日に実行委員会パレード(鼓笛、民謡、安全・安心まちづくりパレード)、5日に約30団体の市民パレードが行われた。

5日12時には、第1部の御輿渡御が行われていた。

13時45分に始まった第2部では、相模原ご当地アイドル つぶつぶ☆DOLLを先頭、歌と踊りで盛り上がった。

その後に、相模原税理士会が続いた

行事ブース部門展示・発表

各種団体の展示・発表のブースは約190もの出店があり、日頃の活動の発表や作品の展示、物販も行われた。ワンコが興味深くのぞいていた

大きなイモムシを展示していた

飲食・物販

相模原市内や銀河連邦、近隣自治体の飲食ブースはすごい人出。中でも、最も長い行列は大船渡市のホタテ焼き。

イベント商(露店商)は250店近く出店

2つのステージにおいて、約50団体がダンス、踊りなどを発表・披露

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