景色-東京23区

景色-東京23区

東京マラソン2026 を見た(その2:終盤)

2026年3月1日開催の東京マラソン2026について、33kmすぎの銀座4丁目から数寄屋橋、35kmの西新橋、41kmの丸の内仲通りの各ポイントを訪れた。見るだけでも十分に楽しい。
景色-東京23区

東京マラソン2026 を見た(その1:スタート付近)

2026年3月1日、東京マラソン2026が開催されて、9時10分に3万8千人のランナーが都庁舎前をスタートした。このうち45%が海外から参加したランナーで、沿道の応援者を含め、にぎやかで活気があふれていた。
景色-東京23区

都立浜離宮恩賜庭園の梅の花と菜の花(2026.3.1)

都立浜離宮恩賜庭園には梅林などに約130本の梅の木があり、例年2月中旬~3月上旬に見頃を迎え、都心の観梅の名所となっている。菜の花と梅の花との競演が見所だが、2026年3月1日に訪れた時は、菜の花の開花が遅れていた。
景色-東京23区

新宿御苑の梅の花と早咲きの桜を見た (2026.3.1)

2026年3月1日、新宿御苑では、梅の花と早咲きのカンザクラなどの花が咲いて、にぎやかになっていた。
景色-東京23区

第47回せたがや梅まつり へ行った(2026.3.1)

世田谷区の羽根木公園には約670本の梅の木が植えられており、例年2月上旬から3月上旬に梅花の見頃を迎える。2026年は2月7日(土)~3月1日(日)に第47回せたがや梅まつりが開催されて、梅の花の鑑賞とともに、地元飲食模擬店、子供向けイベントなどが行われ、多くの来園者でにぎわった。
景色-東京23区

第69回湯島天神梅まつり へ行った(2026.2.11)

江戸時代からの梅の名所として名高い湯島天神では、例年2月中旬から3月上旬に、境内の約300本の馬の花が見頃となる。2026年は2月8日(日)~月8日(日)に第69回湯島天神梅まつりが開催され、様々なイベントが開催されている。
景色-東京23区

小石川後楽園梅まつり へ行った(2026.2.11)

国の特別史跡・特別名勝に指定されている小石川後楽園には、約45品種、150本ほどの梅の木があり、紅白の梅の花が見頃を迎える2026年2月7日~3月1日の間は、梅まつり「梅香る庭園へ」が開催されて、様々なイベントが行われる。
景色-東京23区

令和8年建国記念の日奉祝パレード を見た

2026年2月11日の建国記念の日を祝して各地で奉祝行事が行われ、明治神宮周辺では雨が降る中、大学生のマーチングと神輿渡御が行われた。
景色-東京23区

第94回下北沢天狗まつり へ行った(2025.1.31)

2026年1月30日~2月1日、下北沢駅北口の下北沢一番街商店街で、第94回下北沢天狗まつりが開催されて、2日目の「天下一大天狗道中」には、外国人を含む多くの観客であふれかえって、福豆まきなどに熱中した。
景色-東京23区

世田谷の梅の名所・羽根木公園の梅が見頃(2026.1.31)

世田谷区の羽根木公園には梅の木が約60品種、650本以上が植えられており、区部における屈指の梅の花見の名所になっている。例年は2月中旬頃から見頃を迎えるが、今年1月31日に訪れると、すでに白梅や紅梅がかなり咲いていて見頃になっている。
Back to top