春のはちおうじ乗り物フェス2025 

行事・イベント

2025年4月1日(火)雨,2℃~6℃

気圧の谷の影響で、東日本の太平洋沿岸では雨、内陸では雪が降った。東京でも冷たい雨が降り続き、最高気温6℃で真冬並みの寒さになった。

◎ 雨でランなし

春のはちおうじ乗り物フェス2025

2025年3月29日(土)、多摩地域で鐡道を運行しているJR東日本八王子支社、京王電鉄、西武鉄道の共催により、京王八王子駅とJR八王子駅の間にある、第一会場:東京たま未来メッセと、第二会場:八王子駅南口(JR貨物敷地内)で、「春のはちおうじ乗り物フェス2025」が開催された。

昨年は、「鉄道フェス」だったが、今回は第二会場のバスが加わったので「乗り物フェス」になったか?

第一会場

東京たま未来メッセ展示室C・Dブース(入場料200円)に入り、スタンプラリーのお土産をいただいた。

広い会場内では、パンタグラフの打音検査体験やバス運転士の模擬体験、JR東日本トレインシミュレーター体験などが行われ、子供達が挑戦していた。

3社の運転士と車掌乗務員による楽しいぶっちゃけトークショー

機関車のナンバープレート展示、鉄道模型展示、グッズ販売などが行われ、多くの鉄道ファンや子ども連れ家族などでにぎわっていた。京王バスのキャラクター「パンポン」がいた。

第二会場

第二会場のJR八王子駅南口のJR貨物敷地では、JRバス関東の大型バス2台と西東京バスの電気自動車バスが展示、乗車されていた。JRバスは八王子から群馬県草津方面への直通便がある。群馬県には魅力的な観光地がたくさんあり、群馬県内のマラソン大会にも出場した。

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