はち・たまウォーク&ラン日記

景色・八王子市

2026年元旦:子安神社に初詣(八王子市)

2026年元旦の初詣は、八王子市中心街にある子安神社に参拝したが、午前1時35分から50分ほど入場待ちした。元旦の日の出時間は6時52分だったが、水平線の雲に隠れていたので、輝く太陽が見えたのは7時になった。
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・港区

東京都蔵元めぐり(その7:港区)

東京都内で日本酒を醸造している蔵元10社のうち、唯一都心の港区で開業している「東京港醸造」は、1812年創業の造り酒屋が前身で、いったん廃業後約100年を経て、様々な工夫を重ねて、都心での酒蔵マイクロブリューワリーとして復活・開業した。日本酒「江戸開城」など少量ながら新鮮で高品質な製品を販売している。
行事・イベント一覧

2025年12月:主な行事・イベント一覧

2025年12月に八王子、多摩、東京都周辺で開催される主な行事・イベントの一覧
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・青梅市

東京都蔵元めぐり(その6:青梅市)

多摩川の上流、青梅市沢井にある小澤酒造は、300年を超える老舗蔵元で、清酒澤乃井は奥多摩の水と空気、選りすぐりの原料米、磨き上げた技を結集して仕上げており、高い評価を得ている。酒蔵を中心に渓谷沿いの関連施設も多彩で多くの観光客が訪れている。
マラソン大会

出場したマラソン大会リスト

出場したマラソン大会のリスト
小江戸川越ハーフマラソン

小江戸川越ハーフマラソン2025 を走った(その3:15km~フィニッシュ)

2025年11月30日の小江戸川越ハーフマラソンは、8時40分にスタートして、晴れ、微風、10℃位の絶好の条件に恵まれ、市街地から農村部へと走った後、終盤の6kmは北から南へフィニッシュ会場の川越水上公園へ向かった。会場では選手や応援者など多くの人たちがイベントや地元産品などを楽しんだ。素晴らしいコースと運営だった。
小江戸川越ハーフマラソン

小江戸川越ハーフマラソン2025 を走った(その2:3km~15km)

2025年11月30日に開催された小江戸川越ハーフマラソンのレースは、3kmから川越市の中心地、蔵造りの街並みを走り、7km付近から市北西部の農村地域を駆け抜けた。レース前半は好調だったが、中盤から思わぬトラブルに苦労した。
小江戸川越ハーフマラソン

小江戸川越ハーフマラソン2025 を走った(その1:スタート前~3km)

2025年11月30日(日)に開催された小江戸川越ハーフマラソンは、晴れ微風の好条件の下、午前8時40分に約5,500名の選手が、川越水上公園をスタートして、川越市の中心街へと向かった。
景色-東京23区

丸の内イルミネーション2025

東京丸の内仲通りを中心に、2025年11月13日(木)~2026年2月15日(日)の間、丸の内イルミネーション2025が開催され、丸の内仲通りを中心に、約250本の街路樹がシャンパンゴールド色のイルミネーションで彩られ、クリスマスシーズンには丸の内ストリートパークなどが開催されて大いににぎわっている。
景色・立川市

2025たちかわイルミネーション へ行った

2025年11月1日~2026年1月18日の間、「2025たちかわイルミネーション」が開催され、立川駅北口のサンサンロードの全長550mのけやき並木を中心に約60万球の灯りが輝き、新しいショッピング街に幻想的な光の風景が創造されている。
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