ウォーキング

景色・日野市

調布七福神めぐり(後半)

調布市内で七福神を祀る寺院をめぐる巡礼ウォーキング。2026年1月2日、京王線西調布駅をスタートして市内西部側にある3寺院を訪れた後、市内東部へ移動して、4寺院を訪問した。最後は布田駅に着いて、13.5kmとなった。
調布七福神めぐり

調布七福神めぐり へ行った(前半)

2026年1月2日、「調布七福神めぐり」ウォーキングを、京王線西調布駅からスタートして、調布市内で七福神を祀る7か所の寺院を訪れた。その前半は、①西光寺、②大正寺、③深大寺までの3.6km
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・港区

東京都蔵元めぐり(その7:港区)

東京都内で日本酒を醸造している蔵元10社のうち、唯一都心の港区で開業している「東京港醸造」は、1812年創業の造り酒屋が前身で、いったん廃業後約100年を経て、様々な工夫を重ねて、都心での酒蔵マイクロブリューワリーとして復活・開業した。日本酒「江戸開城」など少量ながら新鮮で高品質な製品を販売している。
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・青梅市

東京都蔵元めぐり(その6:青梅市)

多摩川の上流、青梅市沢井にある小澤酒造は、300年を超える老舗蔵元で、清酒澤乃井は奥多摩の水と空気、選りすぐりの原料米、磨き上げた技を結集して仕上げており、高い評価を得ている。酒蔵を中心に渓谷沿いの関連施設も多彩で多くの観光客が訪れている。
ウォーキング・御徒町-浅草寺-浅草橋

御徒町-浅草寺-浅草橋5kmウォーキング(台東区)

2025年12月18日、台東区の御徒町から上野-浅草寺-浅草橋までの5kmウォーキング。江戸時代からの伝統文化と新たなカルチャーの融合した楽しい街歩き
ウォーキング・赤穂義士引き揚げ路

赤穂義士討ち入り後の引き揚げ路を歩く(その2:築地~泉岳寺)

元禄14年12月14日の赤穂義士達の討ち入り後の引き揚げ経路を歩く(後半)は、中央区築地から港区の新橋に入り、第一京浜と並行する小道を進んでから、金杉橋から第一京浜沿いに合流して、札の辻、高輪ゲートウェイ駅前を通って、泉岳寺に着いた。吉良邸から泉岳寺まで11.2km
ウォーキング・赤穂義士引き揚げ路

赤穂義士討ち入り後の引き揚げ路を歩く(その1:吉良邸跡~築地本願寺前)

元禄14年(1702)12月14日、本所にある吉良邸に討ち入り仇討ちを果たした赤穂義士四十七士は、浅野内匠頭の墓前に報告するため泉岳寺に引き揚げた。2025年12月13日、赤穂義士の討ち入り後の引き揚げ路を歩いた。その前半は、吉良邸跡から隅田川を渡って、築地本願寺前までの5.6km。
ウォーキング・八国山緑地・北山公園

八国山緑地-北山公園9kmウォーキング(東村山市:2025年12月)

2025年12月10日、東京都小平市内新小平駅からウォーキングスタートし、府中街道を北上して、東村山市に入り、都立八国山緑地の尾根道を散策して市立北山公園を経て、東村山駅までの9km。
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・東村山市

東京都蔵元めぐり(その5:東村山市)

東京都東村山市にある豊島屋酒造株式会社は、江戸時代の慶長元年(1596年)に神田鎌倉河岸で創業し大いに繁盛し、1935年から現在地で上品で味わい豊かな地酒を醸造している。代表銘柄「金婚」は鑑評会で受賞を重ね、「金婚正宗」は全国唯一明治神宮の御神酒として奉納されている。
ウォーキング・東京都蔵元めぐり・福生

東京都蔵元めぐり(その3:福生市)

東京都多摩西部、多摩川東岸の福生市に、江戸時代創業の老舗蔵元の石川酒造と田村酒造場があり、ともに伝統技術で銘酒の醸造を続けながら、新たな発展を遂げている。
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