景色-東京23区

ウォーキング・浅草名所七福神めぐり

浅草名所七福神めぐり (その1)

浅草名所七福神は、浅草周辺にある古い歴史と伝統を有する九社寺の七福神をめぐるもので、2026年1月6日に参拝した。まず、矢先稲荷神社から鷲神社、吉原神社を訪れた。
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丸の内イルミネーション2025

東京丸の内仲通りを中心に、2025年11月13日(木)~2026年2月15日(日)の間、丸の内イルミネーション2025が開催され、丸の内仲通りを中心に、約250本の街路樹がシャンパンゴールド色のイルミネーションで彩られ、クリスマスシーズンには丸の内ストリートパークなどが開催されて大いににぎわっている。
景色-東京23区

WHITE KITTE 2025 を見た

2025年11月20日~12月25日の間、KITTE丸の内アトリウム広場で、「WHITE KITTE 2025」が「眩いばかりの白銀世界、草原のクリスマス」をテーマに開催され、高さ約13mの本物のもみの木のクリスマスツリーを中心に、白銀の草原やかまくらオブジェなどをイメージしたフォトジェニックな世界が素晴らしい。さらに、2023年と2017年のクリスマスツリーを紹介
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東京ミッドタウン日比谷イルミネーション を見た(2025)

東京ミッドタウン日比谷では、2025年11月13日~2026年2月28日の間、美しい光が日比谷の街を包み込む HIBIYA MAGIC TIME ILLUMINATION が開催されており、日比谷ステップ広場や日比谷仲通り、パークビューガーデンで東京都心の夜景を満喫できる。
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浅草寺歳の市(羽子板市)へ行った(台東区)

浅草寺境内では、江戸時代万治元年(1659年)頃から、毎年12月17日・18日に「歳の市」が開催され、江戸末期からは華やかな歌舞伎の絵柄を着けた押絵羽子板が主要な商品となり「羽子板市」と言われるようになった。今年も境内には多くの羽子板店が並び、商店街では浅草伝統文化まつりが開催されて、多くの人出でにぎわった。
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府中けやき並木イルミネーション2025 へ行った

「府中けやき並木イルミネーション2025」が、11月20日(木)から12月25日(木)の間開催されており、府中駅前のけやき並木通りがライトアップされて、クリスマスや馬のイルミネーションなどが華やかに彩っている。
ウォーキング・赤穂義士引き揚げ路

赤穂義士討ち入り後の引き揚げ路を歩く(その2:築地~泉岳寺)

元禄14年12月14日の赤穂義士達の討ち入り後の引き揚げ経路を歩く(後半)は、中央区築地から港区の新橋に入り、第一京浜と並行する小道を進んでから、金杉橋から第一京浜沿いに合流して、札の辻、高輪ゲートウェイ駅前を通って、泉岳寺に着いた。吉良邸から泉岳寺まで11.2km
ウォーキング・赤穂義士引き揚げ路

赤穂義士討ち入り後の引き揚げ路を歩く(その1:吉良邸跡~築地本願寺前)

元禄14年(1702)12月14日、本所にある吉良邸に討ち入り仇討ちを果たした赤穂義士四十七士は、浅野内匠頭の墓前に報告するため泉岳寺に引き揚げた。2025年12月13日、赤穂義士の討ち入り後の引き揚げ路を歩いた。その前半は、吉良邸跡から隅田川を渡って、築地本願寺前までの5.6km。
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元禄市・吉良祭 へ行った(墨田区)

赤穂浪士四十七士討入りした吉良邸跡がある墨田区の本所松坂町公園周辺にて、毎年12月第二土日に元禄市が開催されて多くの露店が立ち並んでにぎわう。元禄市とともに、吉良祭、義士祭が開催されて、吉良家臣20士と赤穂義士47士の両家の供養が行われる。
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TOKYO2025 デフリンピック を見た

TOKYO2025 デフリンピックは、2025年11月15日~26日の12日間に70~80か国・地域、各国選手団等約6,000人が参加して、21競技が東京都内などの各会場で開催されている。このうち、陸上競技、バレーボール、バドミントンの競技を観戦した。
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