景色・府中市

景色・府中市

第55回府中市民桜まつり(2026.3.29)

2026年3月28日(土)29(日)、第55回府中市民桜まつりが、府中公園や周辺道路などを会場に開催されて、桜の花が満開となる中、市民協同による展示、模擬店、ステージ、パレードなどが行われて、たくさんの来場者でにぎわった。
景色・府中市

郷土の森梅まつり へ行った(2026.2.27)

府中市郷土の森博物館には広大な梅園があり、約120種1,300本もの梅が植栽されており、梅花の見頃となる時期に「郷土の森梅まつり」が開催され(2026年1月31日(土)~3月8日(日))、多くの来園者でにぎわう。2月27日に訪れると、中咲・遅咲の梅が見頃となっていた。
ウォーキング・百草園-府中四谷橋-立川

百草園-府中四谷橋-立川ウォーキング

2026年2月23日、春一番が吹いて強風の中、日野市内の百草園から東へ、多摩市内の武蔵一之宮小野神社を訪れ、多摩川の府中四谷橋を渡って、府中市を経て、国立市の谷保天満宮を訪れ、立川駅まで約10km歩いた。
景色・府中市

郷土の森梅まつり が始まった(2026.2.1府中市)

府中市郷土の森博物館の梅園には、約20種、1,300本もの梅の木が植栽されており、早咲・中咲・遅咲と長い期間、開花を楽しむことができ、2026年は1月31日(土)~3月8日(日)に、「郷土の森梅まつり」が開催され、多くの来園者でにぎわう。
景色・府中市

府中市郷土の森博物館のロウバイの小径

府中市郷土の森博物館の広大な庭園の南端に、ロウバイの小径が約130m整備されており、約130本のロウバイが1月から2月上旬にかけて見頃を迎えている。
景色-東京23区

府中けやき並木イルミネーション2025 へ行った

「府中けやき並木イルミネーション2025」が、11月20日(木)から12月25日(木)の間開催されており、府中駅前のけやき並木通りがライトアップされて、クリスマスや馬のイルミネーションなどが華やかに彩っている。
景色・府中市

東京都蔵元めぐり(その4:府中市)

東京都府中市にある合名会社野口酒造店は、1860年に、大國魂神社から御神酒造りを依頼されたことから創業し、その國府鶴という銘柄を造り続けており、都市化の中でその製造を委託していたが、蔵元としての使命感から、2024年、約40年ぶりに、伝統と革新が融合した自醸酒として地元府中市での酒造りを復活した。
ウォーキング・小金井市

都立武蔵野公園と都立野川公園の紅葉

2025年12月4日、野川沿いに小金井市内から三鷹市内へとウォーキングで、都立武蔵野公園と都立野川公園を訪れると、モミジのトンネルとモミジの林が赤く輝いて素晴らしかった。
景色・府中市

「でんしゃであそぼう!武蔵府中鉄道模型博2025」へ行った

2025年11月22日~30日の間、府中市郷土の森博物館で大人気イベント「でんしゃであそぼう!武蔵府中鉄道模型博2025」が開催中。本格的な鉄道模型、巨大プラレール、京王トレインシミレーション体験、ドクターイエローふわふわドーム、ミニSL乗車体験など盛りだくさんの企画で、多くの来場者でにぎわっている。
景色・府中市

東京外国語大学の学園祭「第103回外語祭」へ行った

府中市にある東京外国語大学では、11月20日(木)~24日(月・祝)の5日間、伝統の第103回外語祭が開催され、国際色豊かな30の専攻料理店、専攻語を使った28の語劇、野外ステージなど多彩な企画が行われ、多くの来場者でにぎわった。
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