景色

景色・国立市

谷保天満宮梅林 が見頃(2026.2.23)[国立市]

東日本最古の天満宮で、学問の神様・交通安全祈願発祥の地としても信仰されている谷保天満宮の境内には、約350本の梅林があり、例年1月中旬から3月にかけて紅梅白梅が咲き誇る。2026年2月21日には「梅まつり」が開催され、23日に訪れた時は、梅花は満開で見頃になっていた。
ウォーキング・百草園-府中四谷橋-立川

百草園-府中四谷橋-立川ウォーキング

2026年2月23日、春一番が吹いて強風の中、日野市内の百草園から東へ、多摩市内の武蔵一之宮小野神社を訪れ、多摩川の府中四谷橋を渡って、府中市を経て、国立市の谷保天満宮を訪れ、立川駅まで約10km歩いた。
景色・日野市

京王百草園梅まつり へ行った(2026.2.23)

東京都日野市の多摩丘陵にある京王百草園は、江戸時代から続く名園で、約50種500本の梅の花が咲き誇る時期(2026年2月19日~3月8日
しまだ大井川マラソン

第10回しまだ大井川マラソン を走った(その3:25km~フィニッシュ)

2018年10月28日の第10回しまだ大井川マラソンは、25kmまでは順調だったが、暑さで疲れがどっと出て30km手前で失速し、右足中指の痛みもひどくなって、フラフラの状態になってしまった。
しまだ大井川マラソン

第10回しまだ大井川マラソン を走った(その2:5km~25km)

2018年10月28日(日)の第10回しまだ大井川マラソンは、4kmすぎで大井川の河川敷コースに入って、6kmから20kmの下流へ向かう区間でキロ4分40秒台の好ペースを維持し、折り返して上流へ向かうコースに入った。
しまだ大井川マラソン

第10回しまだ大井川マラソン2018 を走った(その1:スタート前~5km)

2018年10月28日開催の第10回しまだ大井川マラソンは、晴天、17℃の好条件下、朝9時に島田市役所前をスタートして、河川敷コースへ入った。
景色・小田原市

第56回小田原梅まつり(小田原城址公園)へ行った(2026.2.15)

小田原城は北条氏の戦国時代の約100年にわたる関東支配の中心拠点として整備拡充されたが、明治時代に解体され、1960年に90年ぶりに天守閣が復興され、その後も再興が進められている。小田原城址公園では2026年2月7日~3月1日の間、第36回小田原梅まつりが開催されている。
景色・小田原市

第56回小田原梅まつり(曽我梅林)へ行った(2026.2.15)

関東三大梅林の一つ小田原市の「曽我梅林」富士山と箱根の山々を背景に約35,000本の梅の花が咲き誇り、2026年2月7日~3月1日の間、第56回小田原梅まつりが開催されており、2月15日に訪れた時は満開で多くの来場者でにぎわっていた。
景色・神奈川県松田町

第27回まつだ桜まつり へ行った(2026.2.15)

神奈川県松田町の西平畑公園にある約360本の河津桜は2月上旬から3月上旬に桜花の見頃となり、2026年は2月7日~3月8日に「まつだ桜まつり」が開催され、桜と富士山と青空の絶景を楽しみにたくさんの観光客でにぎわう。
景色・調布市

神代植物公園梅まつり へ行った(2026.2.14)

調布市にある都立神代植物公園の梅園には約70品種160本の様々な梅の木が植えられており、2月後半に見頃を迎えるので、梅まつりが(2026年2月10日~3月1日)開催されて多くの来園者でにぎわっている。
PAGE TOP